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働く環境
ENVIRONMENT

01
日本・海外での研修機会
経験によって、3日から最大80日程度の研修制度があり、国内だと全国のYMCAの教育保育施設への研修や体験の機会があります。また世界のYMCAとの交流事業も行っており、希望と経験などにより、アジア圏やアメリカへの交流事業の参加なども可能です。


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02
宿舎借上げや奨学金補助制度
保育園や幼稚園勤務の場合は、学生時代に貸与した奨学金返還の補助や実家などが遠方の場合の借り上げ住宅制度があります(各採用施設により条件有)。またそれ以外にも事情により家賃補助などの制度もあります。

03
育児中の保育料補助制度
採用施設により、育児中の保育料の補助制度(保育料の半額程度)の適応があり、新生活の補助も行っています。

05
複数担当制
保育園や幼稚園では複数担当制を取り入れています。経験の差を埋めることができたり、相談などの機会が十分あるので安心して子どもに向き合えます。また介護や育児など働く時間の配慮も複数制や全体の役割でフォローしあうような仕組みづくりをしています。
06
多様な世代のかかわり
専門職は20代、30代が一番多いですが、経験豊かな世代まで多様な世代で子どもの育ちを支えています。また午前や午後のパート職員などは50代から70代までの元気な方に支えてもらっています。多様な年代の方がいるから、人生の折々の変化によりよく付き合ってもらいながら、互いに支え合って「チーム」として働いています。
04
園内外の研修制度
保育職や幼稚園職は、現在国の進めるキャリアアップ制度により研修受講しないと手当支給が受けられませんが、YMCAの職員については受講のための費用負担やそのための時間もすべて業務内で対応(自己負担なし)しています。
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